痩身ダイエットエステピックアップ情報!

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キレイサローネでは、「リンパ液」「血液」「脳脊髄液」の3つの体液をスムーズに流すアプローチを基本とし、顔やボディの悩みに応じた最適なトリートメントを行うことで体質や肌質自体を改善し、両方の悩みを解消できるオリジナルのメソッドです。しかもサイズダウン定額コースは初月500円(税別)!この価格なのに、全く痩せなかった場合は全額返金保証があり、サロンの自信がわかります。セルライトケアに骨盤ケアやヘッドスパもセットとなったコース。まずは体験をしてみたい痩身ダイエットエステです。

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正月太りを解消するためにおすすめのダイエット方法!

正月太りを解消しよう!ウエストを引き締める腹筋トレーニング!

 

 

キョウは腹筋の真ん中というよりも、ちょっと横の部分を鍛えるトレーニングを紹介したいと思います。

 

最初に寝転がってから、左手は床についてもらって、右手は耳の後ろに添えるようにします。

 

左足を曲げながらあげて、右手の肘とぶつかるようにします。

 

右手は絶対に耳から離さないようにします。

 

なるべく状態を起こすようにします。

 

脚を極端に上げて、状態を起こさなくて左足膝と右手肘をぶつかるような状態にはしないように注意します。

 

しっかりと状態をねじりながら行います。

 

反対も同じように。

 

状態を起こすときに呼吸ははきながら行います。

 

正月太り解消!下半身編!

 

 

今日は正月太りの対策の下半身と、セルフマッサージを紹介します。

 

腰に手を当ててもらって、左足を前に踏み出します。

 

そのままふらつかないように脚を上げてまた踏み込みます。

 

これを繰り返します。

 

反対の脚も同じように。

 

2種目目はおしりを意識します。

 

脚を後ろにぐっと出してから、上に脚を上げてまた落とします。

 

これを繰り返します。

 

反対の脚も同じように。

 

最後の種目は、胸の前に手をクロスします。

 

左足を横に開いて踏み込みます。

 

その時に右足は伸ばした状態になります。

 

戻ってきたときに左足を右足とクロスさせて、右足の後ろを通過して、右足よりも右に行くようにします。

 

反対側も同じように。

 

今度は脚やせのセルフマッサージです。

 

脚のふくらはぎのところを、人差し指の側面でスライドしてこすっていきます。

 

今度は太ももですが、両手の平のの付け根のところで押し当てて、挟んでいきます。

 

徐々に脚の付け根に近づくようにあげていきます。

 

脚の内側、膝から指4本分くらい上の部分のツボを3秒くらい押していきます。

 

最後に膝の内側からそけい部にかけて、体重を乗せながら手のひらで押していくようにストレッチしていきます。

 

反対の脚も同じように。

 

正月太りを解消!一週間で痩せる方法

 

 

1日の食事を8時間以内に済ませる方法

 

職事例としては・・・

 

朝食が9時なら、夕食は17時までに終わらせる。

 

朝食が11時なら、夕食は19時までに終わらせる。

 

この方法で、一週間で平均2sは痩せられるはずです。

 

痩せる理由は、食べる8時間以外の16時間食べないこと。

 

その16時間に体の修復機能が回復して、代謝が上がっていくのです。

 

上記に加えて、おやつをナッツにしたり、ベリーのドリンクを飲んだり、サラダを多く食べたりするなど、パワーフードと呼ばれる食品を摂取することで代謝があがり、さらに痩せやすくなる効果が高まります。

 

一週間の間に一日だけスムージーを3食摂る日を作る

 

実践する曜日を決めたら、毎週同じ曜日に行い、他の日には肉・魚・ヨーグルト・卵などで筋肉を付けて脂肪を燃焼しやすくする方法です。

 

これを行うことで、一日スムージーしか食べない(飲まない)食事方法ダイエットでありながら、筋肉を落とさないので、寝ている間に痩せられるという理論です。

 

一週間目で平均3sマイナスできますが、普通の食事に戻すとリバウンドしやすいので、できれば一ヶ月以上は続けたい方法です。

 

蓄えてしまった脂肪は毎日の代謝で減らし、これ以上は決して体に脂肪を作らせないことが必須。

 

脂肪減少には、炭水化物、資質、糖質などが大敵。

 

一週間は徹底的にこれらを排除して、ついてしまった余分な脂肪を燃焼させることが大事です。

 

一週間まじめに取り組めば、平均マイナス2〜3sは確実です。

 

一週間は絶対にやると覚悟を決めて、白米や麺などを避け、砂糖無し、脂肪分のある肉なし、フルーツなし、じゃがいもなど糖質の多い野菜も避ける。

 

代わりに、大根やニンジンなどの根菜にショウガや唐辛子を加えた脂肪燃焼スープorジュースを作って食べましょう。

 

カレー粉やお酢を加えて燃焼度アップを図るもよし。

 

豆腐や豆乳を+すれば良質のタンパク質が摂れます。

 

どうしてもご飯が食べたいときは玄米にして、普通の食事をとらなければいけない場面に遭遇したら、あきらめずにまず最初の摂取を野菜にして、翌日からまた頑張りましょう。

 

正月太りを緊急で元に戻したいのなら、何が何でも一週間以上は続けてみましょう。